2012年02月13日

TC1000比較

まずは10月のアンリミ走の40秒2と39秒8の比較
Log1.png

ストレート入りから速度違うじゃねーかっつー話ですが(汗)
差が出てるのが3コーナー(1ヘア?)の立ち上がり。
向き変えられてないで加速までに時間掛かってる。
後は、最終でも洗濯板後にアクセル入れるもんだから向きが変わらないで、加速が遅れる。
この二点が大きい。
後は2コーナーから1ヘアまでの速度のノリが悪いとか、ブレーキングがヌルいとかありますが。
しかし、ノーマルエンジンでもトップスピード145km/h出るんだなー。


で、2/10のベストと2/11のベストの比較(39秒8と40秒6)
Log2.png

これはもう明らかに1コーナーから1ヘアまでが踏めてないww
タイヤが温まってないのかビビってアクセル開けられてない(速度の立ち上がりが緩いw)
このベストでは複合の処理も酷いw
最終も酷いwwww

前日は良かったのに、一晩寝てどうしてこうなった????

posted by どのーまるQ at 21:22 | Comment(0) | ECU&ロガー

2010年05月02日

書き戻し

ECUの内容をHPIのむき出しエアクリ用からノーマルエアクリ用へ書き換え。

バックアップ持ってるので、合わせた時の仕様に戻すのなら書き戻しも可能。

というか、某Gで合わせたデータ改めて精査したんだけど、Injector size scalingって項目が書き換えられていて、ノーマルより大きな値が入ってた。
これ、分当たりの燃料噴射量の基準値っぽいからインジェクターとか燃圧弄ってない限り変えちゃ駄目なんじゃないの??

Injector size scalingをノーマルの値に合わせて書き換え。
あとはラリーアートのROMの内容を参考に、加速増量値を書き換え。
更にALSを有効化。

軽く流した感じ、パイピングの抜けもなく、ブーストの掛かりも悪くなさそうなので、取りあえず車検通るまではこれでテスト。

しっかし、やっぱりノーマルのパイピングの方がレスポンス良くない?
上は伸びないけど、実用域のレスポンスとトルク感はノーマルの方があるように感じるなぁ…。
N車のようにノーマルのパイピングで、実用域を詰めていった方がミニサーキットなら速い気がしてならない。
ピークパワーなんて使う所ないしねぇ…茂原なんて特に。

ラリー屋さんに書き換えお願いした方が良いような気がしてきたw
posted by どのーまるQ at 18:08 | Comment(0) | ECU&ロガー

2010年04月21日

Openport2.0とACDECU

久々のエントリ。

ECUFlashの1.43βからACDが読めるようになったらしい。
と言うことで、アメリカからOpenport2.0ケーブルを速攻輸入。
今だと多分送料込みで2万しません。(つか、こんなんばっか買ってるなぁ…w)

で、早速読み込ませてみると、エラー……。
読みに行ってるっぽいんだけど、ACDのECUから返事が無いっぽい。
どうも調べてみると、車載状態じゃ無理っぽい?
だれか知ってたら教えてください。

他にはEvoscanでAYCのログが取れるようになってます。
これで色々面白いデータ取れるかも。
しっかし、EvoscanでACDのECUと通信できてるんだからECUFlashでも繋がって良いと思うんだけどなぁ…謎だ。

繋がった絵はこんな感じ。
EVOSCAN1

で、サンプルのACDの中身はこんな感じ。
AYCのマップですな。
AYCmap.gif

ACD書き換え用の接続キット作らないとだめかぁ…
めんどくさーw
posted by どのーまるQ at 23:41 | Comment(0) | ECU&ロガー

2010年01月20日

ラウンチコントロール

あくまで独り言ですので、信用しないように。

続きを読む
posted by どのーまるQ at 23:12 | Comment(0) | ECU&ロガー

2010年01月18日

ALS 続き

ALS minimum vehicle speed to trigger
ALS minimum coolant temperature to trigger
ALS minimum RPM to trigger
ALS minimum load to trigger
ALS minimum time to trigger
ALS trigger valid time
ALS Load below which active
ALS active time limit
ALS Delay before air injection
ALS Delay before fuel injection
ALS Fuel injector time
ALS Air injection time
Boost Enhancement (Anti-Lag) Start RPM
Boost Enhancement (Anti-lag) Stop RPM

ざっと見た感じ、この辺が設定だと思う。
ALS Air injection time以外はデフォルト値が設定されてる。
一応、お手本となるデータは持っているので、それのデータを合わせ込めば動くハズなんだけど、隠れパラメータがあるような気がして実行出来ないw

調べた感じ、Ignition Retard Limitっつー設定が2つあるみたいなんだけど、お手本データは変わってないんだよなぁ……。

ちなみに、過去ログデータで確認すると、ウチのエボでは3350rpm以上で作動するように設定すると茂原の各コーナーで、かなり美味しいことになると思われる(全体で0.1〜0.2は変わるみたい)

金払うからデータの確認だけしてもらえないかなぁ……
そしたら、今すぐやるんだけどw
posted by どのーまるQ at 23:30 | Comment(0) | ECU&ロガー

2010年01月08日

ALS

たまにはECUネタでも。

ALSは、AntiLagSystem略ですな。
説明は省きます。

国内仕様のCT9A(GTAとWAGONのAT除く)にはALSが積んであります。
エキマニの上にある二次エアバイパスバルブがそうなのかな?

で、標準ではもちろん動作しなくて、ECU内の一部をいじると動くようになります。
ALSAirInjectionTimeって項目があるので、これに適切な数値を埋め込んでやれば作動する(ハズ)
ちなみに標準は全部0で何もしないようになっています。

分かってる人の所、お店で設定しましょう。
ノウハウない所だともれなくドカーンかもしれません。
posted by どのーまるQ at 23:19 | Comment(0) | ECU&ロガー

2009年09月06日

FRと4WD

腕が違うというのを前提に。

某S2乗りさんからDriftBoxのデータを頂きました。
早速比較。


山の位置が全然違うし……w
特に前半の2〜4までの速度勾配が全く違う。
言うなれば、4WDターボの速度の乗りが生かせてない?
曲がらないからしょうがない?w

んー、勉強になるー。

しかし、加速勾配はこっちが急だけど、減速勾配はこっちが緩いって事はブレーキングがぬるいって事ですか、そうですか……(泣)

ついでに減速Gも緩いしね!!

ウワーン!!
posted by どのーまるQ at 21:30 | Comment(0) | ECU&ロガー

2009年08月12日

EvoScan v2.6

2.6がリリースされました。
メインはCAN対応&EvoX対応。

お盆休み中に動作検証してみますわー。

update内容詳細は下記参照。

New For EvoScan v2.6
- Now Supports all 2008/2009 EvoX models.
- OpenPort 2.0 is fully supported for MUTII and CAN datalogging.
- OpenPort 2.0 is fully supported for OBDII and MUTII DTC and MUTII Actuators.
- Vista 32bit and Vista 64bit is fully supported.
- Generic OBDII 1996-2005 Datalogging support added for OpenPort 1.3U and OpenPort 2.0 vehicles. this will work with ALL vehicles 1996-2005 (OBDII)
(the government should have mandated Generic OBDII be fast, lol! EvoScan makes it as fast as it can, but OBDII is still a waste of time for Mitsubishi owners, stick with MUTII)
- Added a new checkbox to "Display only selected items" which hides the dataitems you're not logging at that time.
- Some Minor Power graphing enhancements.
- Disabled multithreading by default. (enable this from the logging menu if you want a more responsive UI)
- Removed Evo7/8 rom hex files to decrease the download installer file size.
- Dataitem Editor now works really well, and removed the annoying double click for editing dataitems, now you can use the right click menu to edit dataitems.
- Vista64bit check, and automatic folder permission setting for Vista.
- Supports upwards of 120 samples per second datalogging via CAN for EvoX!
- Supports Vista64bit wideband LC1 serial datalogging.
- Added wideband LC1 Recalibration Feature under the Wideband menu, this Recalibration also sets the LC1 sensor setting to 14.7 (Gasoline) so that the A/F Ratio displays correctly when logging.
- Wideband will now log zeros when the oxygen levels are displayed or when the LC1 device is initializing. Also I have capped the wideband logging at 50 AFR so that it is easier to view the logs on the graphs without the wildly high values after lifting off the accelerator.
- Display Diagnostic Trouble Codes now allows you to specifically select "OBDII DTC" ideal for Evo7/8/9 or MUTII EFI DTC (older pre1997 DTC) ideal for Evo4/5/6.
- Actuator Mode from SAS mode to Speed Adj Srew mode. Tired of your idle not settling very well after the battery is disconnected, now you can set the idle setting screw correctly, and make your car run smoother off throttle.
- Dataitem Priority number now enabled, a value of 2 will mean that the dataitem will only be checked every 2nd cycle, a value of 10 will mean the value will only update once every 10 full cycles.
- MapTracer now auto loads xml file based on bin/hex/rom file.
- MapTracer now displays a border around the cell you have clicked on to easily reference the actual values to the ROM values.
- MapTracer now displays an enhanced tooltip with a column containing the Interpolated Target value based on the ECU ROM file's Actual Load and Actual RPM. This value is what the ecu calculated as the Target Timing or Target AFR was at the time the vehicle was running.
- ChartMin and ChartMax in the data.xml is now used for displaying a second scaled axis on the right hand side. Perfect for Wideband sensor graphing with a scale of 10-16 AFR.
posted by どのーまるQ at 23:23 | Comment(0) | ECU&ロガー

2009年03月28日

EVC設定

EVCのセッティングメモ。
自己流なので間違ってたら御指摘ください。


evc1.jpg
このログは茂原全力走行時の一部ログ。
2コーナー全開立ち上がりです。
ブースト設定値は1.45。
若干オーバーシュート気味に立ち上がるけど、6000rpmを境に急激に垂れ始める。
なもんで、6000rpmまでは補正無しでOK。
6000rpmまでは吊しの状態でも良い制御してくれてます。

で、6000rpm以上を何とかしたいと。
6000rpm〜6500rpmと6500rpm〜7500rpmでは垂れ具合が異なるので、ここは軸設定で合うように変更してやる。
evc2.jpg

垂れ具合に合わせて6000rpm以上を持ち上げてやるように設定。
この画像だと下の方も補正入れてますがw
まぁ、この辺は好みで。
ちなみに7500rpm以上は無理させたくないので、補正入れずに垂れさせます。
普通は7000rpm以上で無理させたくないのですが、茂原を走る上では7500rpmまで使えないと厳しいので、壊れるの覚悟で無理させています。
この辺はオウンリスクで。

これで、EVCの設定値通りのブーストが掛かるようになると。
posted by どのーまるQ at 22:04 | Comment(0) | ECU&ロガー

2009年02月26日

NetBookの能力

sample.jpg

車載用にDellのmini9を使っています。
SSD+ファンレス+グローブボックスにピッタリフィットなんで、非常に便利。

これに、OpenPortとEVCWRITERをUSB経由で繋いでいます。
ちなみに外すの面倒くさいので上記2ケーブルは車内に固定しました。

ログ取得時にはEVOSCANとEVCWRITERを同時に起動して、ログ取得させています。
能力的に微妙かなと思ってましたが、結果的には全然問題なくログの取得が出来ました。
Atom侮れない……。

自分一人のデータだとあんまり面白くないですが、速い人(上手い人)のデータがあると凄く面白くなります。
速い人が何やってるかが分かるし、自分と何が違うかがデータで示される。
このデータで示されるってのが大きいですね。

車載動画だけでも違いますが、動画に加えてデータも加味してやると見え方が全然違います。

ドライビングって結構フィーリングとか思いこみとか大きいと思うんで、その感覚との差を埋めていくのにも使えると思います。

今日はタイムでねー!って時も、データでベストの時と比較すれば今日は何処が悪いのかが分かるんで。(もちろん、気温や路面状況の補正はしないといけませんが)
posted by どのーまるQ at 22:49 | Comment(2) | ECU&ロガー

2009年02月20日

OpenECU

1.41がリリースされています。

メインがエボ10とエボ5&6対応。
そして、OpenPort2.0用デバイスドライバのbugFix。
ドライバの方は大分前から問題視されていて、やっとこさ対応。

エボ10ユーザは面白くなるんじゃないかな。
高い金出さなくても、リミッター切る位は自分で出来るようになる。
posted by どのーまるQ at 22:47 | Comment(0) | ECU&ロガー

2009年02月06日

EVCWRITER

evc5_log.jpg

テストで軽くログを採ってみた。
オフセット値も出るのでセッティングしやすいかも。
というか、コレにAF値が採れれば十分な気が……。

今のところオーバーシュートが酷くて、設定した目標値の10kpa〜15kpa上に逝ってしまうので、使いにくいったらありゃしない。
なんで、移動中にオフセット値の変更しながらテスト。

オフセット値100%だと、ゆっくり踏み込んでいくときは、綺麗に抑えてくれるが、ZENKAI!(?)って感じで素早く踏み込むと盛大なオーバーシュートが・・・orz

オフセット値を低くしつつ、意図しないオーバーシュートを起こさないで制御できるようにして、ブースト補正マップの方で意図的な疑似オーバーシュートを起こすように設定してやる必要がある。

はーー、設定に時間が掛かりそうだ・・・。
片方運転、片方設定で二人いればすぐに終わるんだけどなーw
posted by どのーまるQ at 23:15 | Comment(0) | ECU&ロガー

2009年02月02日

機材環境

ウチのデータ取得環境を簡単に。
ノートPCあれば初期投資が少なくて済むので参考にして下さい。

・ノートパソコン
 これがないと始まらない。
 今はNetBookがあるので良いですね。
 8.9程度の物なら、グローブボックス内に収まるのでお勧め。
 ウチではDELLのmini9を使っています。
 ファンレス+SSDなので、可動部分が無くてショックにも強い。
 今の所、何の問題もないです。

・OpenPortケーブル
 診断コネクタからデータ引っ張り出すケーブル。
 必須です。
 今は円高なので、直輸入をお勧めします。
 後はGRIDとかでも売り始めたので、英語が嫌いな方はそちらで。
 バージョンによってAYCのデータ取れないとかあるので、要確認。

・EVOSCAN
 基本的にはOBD積んでいる車なら、ログ可能。
 三菱とスバルはより細かい情報が拾える(過去ログ参照)
 現在はVersion2.6β
 正式版は2.5だけど、不具合多いっぽいので要確認

・EVCWRITER
 EVC5付いているのなら。
 ブースト設定はやはりあると楽。
 ブーストとスロットルと回転数が取れる(EVOSCANで全部取れるけど)

・UK製GPSロガー
 ポンド安につけ込んで(謎)

本当は、あとAF計が欲しい所なんだけども。
LC-1かLM-2がEVOSCANで標準対応してるから希望なんだけど、どうも良い噂を聞かない(特にLC-1)
テックエッジが爆安なので、そっちにするかも。
posted by どのーまるQ at 21:15 | Comment(2) | ECU&ロガー

2009年01月21日

0.4位平気で…

pbox1.jpg

ってな感じで、0.4位平気でズレる訳で…(泣)
ちなみに、47秒7と47秒8の比較。
前半は47秒7のが0.4速いんだけど、ヘリコーナーで痛恨のミス。
更には、8からの立ち上がりで遅いし……。
結局、後半部分で前半の貯金を使い果たしてしまうというオチ。

どうも、3〜5立ち上がりでタイムがブレる事が多い。
後半は割と(遅いながらも)安定している。

ロガー見る限り、上手くハマれば47秒3位は出るハズ。
で、色々ある問題点を直せば、47秒フラットは出るに違いない。

というか、今の状態で奇跡的に上手く繋がれば47秒前半は出るんだなー。
あれか、ベスト更新は運頼みということか!!(ぉ
posted by どのーまるQ at 21:26 | Comment(0) | ECU&ロガー

2009年01月05日

エアクリボックス

airTemp.jpg

見にくいけど、吸気温の比較グラフ。
Log1は、エアクリーナーをバンパー下側のみ開口させて、残りは遮蔽したもの。
Log2は、バンパー下側+ボンネット側(上面)を開口させたもの。

ピークでLog1は26度、Log2は32度。
平均で5度近くLog1が低く出てる。

外気温の影響もあるのだけど、外気温的にはLog1の方が高いので、エアクリボックス(適当)でもかなり効果があり、且つ、上蓋を付けると更に良いという結果がログから分かる。

なので、出来ればキノコ型のエアクリは遮熱板orボックスを作ってやった方が良いと思われます。

ちなみに元データは、12/23と1/4のそれぞれ全力でアタックした時のもの。
posted by どのーまるQ at 23:03 | Comment(0) | ECU&ロガー

2008年12月25日

EVC設定案

log1223.jpg

47秒9の時の4〜5脱出までのグラフ。
ブーストの立ち上がりが緩やかなので、3500rpm〜5000rpmの間のスロットル開度が30%以上の場所で目標ブーストを上げてやって、擬似的にオーバーシュートを起こすように設定してやると良いハズ。
こういう時はEVC5は便利。

ログ上は確かにMAX1.58〜59程度のブーストが掛かっているのが確認出来て、しっかり押さえている&ハンチングも起こしてないのでブーストコントローラーとしては優秀な部類に入るのではないでしょうか。
posted by どのーまるQ at 23:12 | Comment(0) | ECU&ロガー

2008年12月24日

色々

今回は、Evoscanと動画に加えて、御厚意で貸して頂いたLa+を使用してデータ取り。

Evoscanは車体周りのデータを、動画は走りを、La+は軌跡を取るって事で、素人が簡単に取り得るデータは全て取得した感じに。

今解析してますが、データが多すぎて整理するのが大変。
しかし、その中でも色々と見えてくる所があって楽しい。

特にGPSロガーは威力ありますね〜、丸裸です。
解析内容についてはまとまり次第小出しにしていきますw
posted by どのーまるQ at 21:22 | Comment(0) | ECU&ロガー

2008年11月20日

Evoscan V2.6Bata4

V2.6のベータがリリースされてます。

Vista 64bit support.
New MapTracer features and Interpolation of Targets.
More Diagnostic Trouble Code support.
New LC1/LM1 Wideband support working.

ECUのトラブルコードのサポートと、マップトレーサーの機能が追加された位かな?
ざっと見た感じあんまり変わってない。
Vista64サポート用にケーブルの通信関係が見直されてるっぽい。
マップトレーサーは後ほど検証。

posted by どのーまるQ at 23:04 | Comment(0) | ECU&ロガー

2008年11月13日

敷居が低く

最近評判の良くないGR○Dが、OpenPortケーブル単体の販売を始めてました。
\15800なんで、まぁ儲けが6000円以上出てそうですが(謎)、そこそこのお値段で買いやすくなってます。

このケーブルがどのバージョンに属するか分かりませんが(自分が知ってるだけで3種類は存在する)、AYC読めないバージョンが来ても泣かないことw

これで使う人が増えて情報が一杯出てくるかも?
使っておかしくなってもディーラーには文句言わないように、自己責任で。

また、Innovateの製品はSDKを配布してるので自分でソフト組める人は色々面白いかも。

GPS(準備中)と3軸Gセンサ(準備中)とA/FとOpenPortで取れる情報組み合わせれば、面白いんじゃないでしょうかー。
posted by どのーまるQ at 20:54 | Comment(2) | ECU&ロガー

2008年11月10日

AYCのログ取るために

某所に制作者から情報が出てたので。
日本でこの情報が必要な人は居ないと思うけどw

1)1pinと15pinがリンクしてる事が必要
 ※テスター等で導通があることを確認すればヨシ。
2)evoscan2.5以降を使用すること。
3)9pinがある場合はへし折るか、車両側の9pinをスイッチか何かで無効化すること。
posted by どのーまるQ at 23:33 | Comment(0) | ECU&ロガー